Mens Mala Cum Linguae Malae

特に悪い事を言っているつもりはないのに、「ヒドイ」・「しったかぶるな」、等と言われ続けてきて、余り自分の思っている事を言わなくなった今日この頃… 寂しい二十代の独り言と思って下さい。

G8・外相会議

6月に行われるG8主要国首脳会議に先立ち、独国のポツダムで外相の会合が行われた。本来は北朝鮮や中近東の様に情勢が不安定な国々を議題としていたのが、主要国同士の啀み合いになってしまった。

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  1. 2007/05/31(木) 08:40:27|
  2. ニュース
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核不拡散条約 (2)

さて、現在の国際情勢で殆ど役割を果たしていないこの「独り占め条約」、国連が手を拱いて居るまま色々な国が核兵器で武装していきます。

しかし、ふと思えば、本当に最初の核保有国は「独り占め」をしたかったのでしょうか。

[核不拡散条約 (2)]の続きを読む

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  1. 2007/05/30(水) 09:35:17|
  2. 雑記
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核不拡散条約 (1)

六十年代に浮き上がった、米国、英国、仏国、ロシアと中国の五カ国以外は核兵器を所持しない事を意図した、国連の最も滑稽な条約の一つに思えます。

当時は第二次世界大戦終了後の敗戦国が変な気を起こさないために提案されたものの、現在の世界情勢を観察してみれば何の意味も持たない事が良く理解できる条約です。

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  1. 2007/05/29(火) 09:35:24|
  2. 雑記
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新興宗教 (2)

注:基督教に批判的な文を読みたくない人は読まない方が良いかもしれません。

近年、古来の「宗教」要素を多く含んでいるものの、独自の理論で全く別の「教え」を広めている「新興宗教」が次第に増えてきています。(→こちらも参照。)

しかし、よく考えてみれば、今、世界中に「教え」が知れ渡っている「宗教」も「新興宗教」の類であった時期がその昔あった訳です。
例えば、基督教や回教もユダヤ教から見れば単なる「新興宗教」に過ぎません。

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  1. 2007/05/28(月) 09:55:42|
  2. 宗教・哲学
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新興宗教 (1)

世の中には基督教、回教、仏教等々、伝統と歴史のある宗教が多くあります。基督教や仏教の様に、色々な「流派」に分かれているものもありますが、根本を見れば世界の代表的(この際、一番多くの信者を持っている)宗教は四つから五つの教えに分類することが出来ました。

勿論、その分類は現在も有効で、多少、信者の数の変動はあるものの広く見れば今も昔も変わりません。
しかし、細かく見ると、各地で色々新たな「宗教」が芽生えています。

[新興宗教 (1)]の続きを読む

テーマ:雑記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2007/05/27(日) 11:19:22|
  2. 宗教・哲学
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ドイツ・宗教学の教師を懲戒免職

独国のブラウンシュワイグでカソリック宗教学の担当だった女教諭が懲戒免職処分になった。原因は、彼女が定められた以上の仕事をして、契約に違反した、とされている。

[ドイツ・宗教学の教師を懲戒免職]の続きを読む

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  1. 2007/05/26(土) 09:06:24|
  2. ニュース
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米国・軍の最新装備

常に最先端の技術を使用している米国、世界のどの国よりも「戦争」のハイテク化に真剣に取り組んでいて、その分野に最も多くの資金を注ぎ込んでいます。そして、2001年から1.5億ドルもの税金を食い尽くしたの最新装備が実用化に向けて試される事になりました。

装備の中には、何処かの漫画・アニメでお馴染みの、レンズの中に地形と最新情報が映されるゴーグル、従来の物より更に性能を上げて「機関銃の弾をも通さない」防弾チョッキ、ベルトに取り付ける小型PC等々、映画でも顔負けの物が含まれています。

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  1. 2007/05/25(金) 09:47:51|
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情報化社会 (2)

電車に乗っている時、何気なくテレビを見ている時、また、普通に町中を歩いている時、広告やニュースと言った色々な形で「情報」が意識・記憶の中に入り込んできます。派手な広告は無理矢理にもその「情報」を押しつけるように、そして望めば、殆ど何処でも手に入る最新のニュース。

しかし、それらの膨大な情報量、本当に一般社会に必要なのでしょうか。

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  1. 2007/05/24(木) 09:17:39|
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情報化社会 (1)

携帯電話、メールやインターネットが完全に日常生活の一部になった今日この頃、「情報」を入手することは以前と比べて、驚く程簡単になりました。そもそも、インターネット等の発達を待つこともなく、新聞、電話そしてテレビが一般家庭に見かけられる様になってから、「情報」は「ニュース」という形で自然と人々の生活に割り込んで来ました。

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  1. 2007/05/23(水) 08:57:47|
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宗教・法律

さて、色々なところで違法行為は行われているものの、基本的には社会に定着した法律。「そこに警察が居るから」や「後になって訴えられるから」、とは考えず、(善良な)人々は法を守る様になっています。

しかし、「法」が出来たばかりの頃、人々は何故それに従ったのでしょうか。

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  1. 2007/05/22(火) 09:56:23|
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法律・社会 (2)

色々な意味で社会のためにあり、基本的には最大限、人々の自由を守っている法律。勿論、それに当て嵌まらない国も数多くありますが、近代国家の「秩序」はこの法律の上で成り立っていると言っても良いでしょう。

しかし、その人々のためにある筈の法律にはいくつもの問題がある様に感じられます。

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  1. 2007/05/21(月) 08:06:18|
  2. 社会
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気が付けば…

気が付けば昨日でブログを初めて一ヶ月が経っていました。

と言う事で、機会も良いので真面目な話は置いておいて少し反省会(?)をしようと思います。(実は、ただ単にコメントの返事をしていたら、今日は何を書く積もりだったか、ど忘れしていたり…。)

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  1. 2007/05/20(日) 10:06:06|
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米国・消えて行くネオコン

民主主義(もしくは反共産主義)を言わば「宗教」のように世界に広め、これをまた「宗教」のように従来の外交・国際法を無視し、他国を顧みない単独主義に則った政策で達成しようとしていた新保守主義(ネオコンサーバティブ)、通称ネオコンウォルフォヴィッツ世銀総裁の辞任とともに、その代表者とも言える人物が米国の政界を後にします。

[米国・消えて行くネオコン]の続きを読む

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  1. 2007/05/19(土) 08:52:59|
  2. 社会
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ウォルフォヴィッツ世銀総裁・往生際の悪さ

本来この問題に関して記事を書く積もりはありませんでした。何故なら、身内(まあ、この場合は交際相手ですが)を優遇・厚遇する事がこの場のみの出来事ではないと思うからです。少し注意してみれば、ありとあらゆる所でコネや贔屓にものを言わせ、のし上がる人が居るからです。

勿論、周りの人はその事を不愉快に思い、公平な扱いを求める事は理解できますし、実際、自分の職場であからさまに優遇されている人が居れば腹が立つでしょう。しかし、ごく有り触れた小さな会社・職場での出来事を大きな舞台に移動させただけに見えました。

国際的にも重要な立場である以上、厚遇が露見した段階でウォルフォヴィッツ世銀総裁辞任はほぼ確定したものと思っていました。
実際、時間が経ってマスコミが落ち着き、何事もなく話が忘れられる可能性も大いにありましたが、何せ元国防副長官です…少し夢を見てみたい気にもなります。
つまり、この騒ぎは特別でも何でもなく、政治家の汚職が公になった場合よりも関心は低かったです。

しかし、凄いと思えるのがその後の反応です。

[ウォルフォヴィッツ世銀総裁・往生際の悪さ]の続きを読む

テーマ:国際ニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2007/05/18(金) 08:44:06|
  2. ニュース
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米国・0歳児に拳銃許可証

米国のシカゴで生後十ヶ月の乳児のために父親が拳所持に必要な許可証を申請したところ、州警察によって受理され、数週間の後、許可証が届いた。身長の欄には68.8cm、体重は9キロと記載されていて、掛かった費用は5ドル。ちなみに署名の所には赤子の落書きがあるそうです。
公になった理由は、元記者であった父親自らが、シカゴ・サン・タイムズに記事を投稿したためである。

[米国・0歳児に拳銃許可証]の続きを読む

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  1. 2007/05/17(木) 08:53:24|
  2. ニュース
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法律・社会 (1)

現代社会での生活をゲームに例えるならば、法律はそのルールにあたります。規則を破れば、それは「」と見なされ、(本来)それなりの代償を支払わなければなりません。

単なる注意で済むものもあれば、金・禁固刑の様に自分の財産・自由を取り上げられる場合、そして極刑として死刑、つまり自分の命を代償にしなければならない場合があります。それらの「」は一見すれば、人々が法に従って生活するための「脅し」の様に見えます。

[法律・社会 (1)]の続きを読む

テーマ:法律全般 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/05/16(水) 09:30:43|
  2. 社会
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改憲・憲法

「日本国憲法の改正手続に関する法律」と言うのが出来てしまった今、日本憲法が改正されるのも、もはや時間の問題の様に思えます。その際、一番最初の対象になるのが、やはり憲法九条でしょう。
そもそも、「自衛隊」の海外派遣等で以前から憲法と現実との矛盾が話題になっていましたが、国会で勝手に改正してしまっては、「与党が勝手に押し通した」、と野党が騒ぎ立てるのは目に見えていました。

[改憲・憲法]の続きを読む

テーマ:憲法改正論議 - ジャンル:政治・経済

  1. 2007/05/15(火) 08:14:39|
  2. 社会
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ハチ

」と聞いて、基本的に連想するものと言えば「スズメバチ」の様に怖いものもあれば、「ハチミツ」みたいに好感の持てるものがあります。
表面的に考えただけではそれ以上の事は思い付きません。

つまり、「が居なくなっている」、と言う話を聞いても精々、「ハチミツ業界が大変だ(=値段が上がる)」とか「ハイキングで弁当に群がるものが少なくなって良い」の様に、実に脳天気で無責任な発想しかしませんでした。

しかし、善く善く考えれば、事態は決して楽観的に構えて良い程のものではありません。

[ハチ]の続きを読む

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  1. 2007/05/14(月) 08:01:45|
  2. ニュース
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創世記・楽園

昨日は出来るはずもないのに、基督教信者の考え方を説明しようとしましたが、今回は本来の立場に戻って、聖書の内容を(表面的に)少し突っついて見ようと思います。

以前(→こちら)、キリストの復活について書きましたが、それに並んで不思議に思えるのが「創世記」と「楽園」です。

[創世記・楽園]の続きを読む

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  1. 2007/05/13(日) 10:05:49|
  2. 宗教・哲学
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宗教・科学 (2)

昨日(→こちら)の続きです。

さて、世界について相反する「理論」を持っている「宗教」と「科学」、「天敵」同士と言っても過言ではないでしょう。

最も有名な例が、基督教が主張していた「天動説」対ガリレオの「地動説」、そして、聖書に記された「創世記」対ラマルクやダーヴィンによる「進化論」です。

[宗教・科学 (2)]の続きを読む

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  1. 2007/05/12(土) 09:49:45|
  2. 宗教・哲学
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宗教・科学 (1)

根本的に科学哲学は世の中を矛盾なく説明しようとしている点で非常に似ています。しかし、類似点は結構見つかるものの、やはり二つは「違う」としか言いようがありません。
哲学が目標を思想面、つまりは非常に抽象的で精神的労力の掛かる道、で達成しようとしているのに対して、科学は現象として観測できる物事を根底に起き、理論を組み立てています。

[宗教・科学 (1)]の続きを読む

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  1. 2007/05/11(金) 10:45:39|
  2. 宗教・哲学
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次期フランス大統領に関する問題

次期仏大統領に確定したサルコジ氏、長年に渡るJ・シラク氏に代わり、フランスに新しい風・時代をもたらすのでは、と各方面から期待が寄せられています。

[次期フランス大統領に関する問題]の続きを読む

テーマ:海外ニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2007/05/10(木) 09:26:00|
  2. ニュース
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宗教・哲学 (3) − キリスト教

注:以前(→こちら)同様、基督教の教えを批判するような文を読みたくない人は読まない方が良いかもしれません。

[宗教・哲学 (3) − キリスト教]の続きを読む

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  1. 2007/05/09(水) 10:08:30|
  2. 宗教・哲学
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真実・事実

真実はいつも一つ」

この様な文句が某漫画・アニメの決め台詞(?)になっていますが、本当にそうなのでしょうか?そもそも、「真実」と「事実」の違いは何なのでしょうか?

[真実・事実]の続きを読む

テーマ:雑記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2007/05/08(火) 07:59:29|
  2. 雑記
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宗教・哲学 (2) − キリスト教

注:以前(→こちらを参照)述べた様に批判めいたことを書く可能性が高いので、基督教信者で安穏と信仰の中で生きていきたい方はこれを読まない方が良いかもしれません。気に障ったようなら、書き方が悪かったとお詫びいたします。

[宗教・哲学 (2) − キリスト教]の続きを読む

テーマ:聖書・キリスト教 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2007/05/07(月) 09:22:50|
  2. 宗教・哲学
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宗教・哲学 (1)

さて、今までは色々と「神」や「宗教」について記事を書きましたが(→こちらなど参照)、極力その「宗教」の中身には触れない様にしてきました。それは、実際に信仰の対象となっている「宗教」が、「神」・「宗教」と言った抽象的な概念とは若干異なっているものだと思っているからです。

[宗教・哲学 (1)]の続きを読む

テーマ:雑記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2007/05/06(日) 09:17:54|
  2. 宗教・哲学
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休日 (2)

多ければ多い程、有り難い休みの日。長ければ長い程、色々な事に利用できて、運悪く週末(特に土曜)と重なってしまうと、無性に誰かの悪意を感じてしまい、損をした気になる祝日祭日

そこで数年前に導入された「ハッピーマンデー」。ご存じの通り、今まで決まった日に訪れていた祝日を、第O月曜日に移動させた制度です。
それにより、週末と祝日が小さな連休の様に合わさり、効率良く休日を過ごせる…はずです。(実際、何処かへ出掛けても、人だらけでかえってストレスが溜まりそうですが…。)

[休日 (2)]の続きを読む

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2007/05/05(土) 08:41:17|
  2. 雑記
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休日 (1)

本来なら誰もが喜ぶ休みの日。忙しい(?)日常から解放されて、惰眠をむさぼったり、出掛けてみたりと、大いに羽を伸ばして、普段出来ない事が出来ます。
しかし、そこで非道く単純な疑問が二つ。

「今日は何の休日?」

「何故、今日は休みなの?」

[休日 (1)]の続きを読む

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

  1. 2007/05/04(金) 10:02:08|
  2. 雑記
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世俗・宗教 (2)

宗教世俗、または宗教同士の対立が続いている現代の国際社会、そもそも何故平和に共存できないのでしょうか?

以前述べた様に(→こちら)、「」、そしてそれに連なって「宗教」が布教したのは、「」の利用価値を理解した少人数が「信仰」と言う名の希望・安心を欲していた群衆の上に立った時からだと思います。

[世俗・宗教 (2)]の続きを読む

テーマ:雑記 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2007/05/03(木) 09:37:53|
  2. 宗教・哲学
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トルコ ・ クーデタの危機? (2)

と、前の記事(細かいことはこちらを参照)と関連性を付けて見た訳ですが、「クーデタの危機」は当分の間は回避できた様です。

[トルコ ・ クーデタの危機? (2)]の続きを読む

テーマ:海外ニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2007/05/02(水) 07:37:32|
  2. ニュース
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レバノン戦争

昨年の夏起きたイスラエルレバノン戦争に関する調査委員会の中間(戦争の最初の数日のみに関する)報告が発表され、イスラエル政府に深刻な誤りがあった、と報道されました。

[レバノン戦争]の続きを読む

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  1. 2007/05/01(火) 07:41:34|
  2. ニュース
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プロフィール

Author: van malus
「ヒドイ」・「しったかぶるな」・「もっと考慮しろ」、と言われ続けてきて数年…ヒトには余り本音を言わなくなった寂しい20代です。


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